赤い書評

ツイッターでは特に言うことはないのですが、仕事がら言わないといけないわけです

— トビーネット (@toby_net) December 22, 2022

今まで多くのツイートを見てきて、だいたいひと目で「これはインターネットだな」ということがわかるわけです

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もちろん他の先駆者や先生方には称いませんが。仕事なので、やっているわけです。

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古めの文化が見えてきますが、 2038 年頃を想定されています。見かけたジャバがやたら無料を指し示すシンボルであることからも 2038年を象徴する言葉であるからです

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2038 ねん以前からもジャバや、もっと言うとノットジャバ、作中でも触れられていますが、これらは存在するはずですが

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おそらく描かれている世界では、2038年にジャバ・ノットジャバ論争を持ってきているわけです。

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元々、存在する日常的なものをあえて意識させるために、2038 年という仮想的に実際あった事象をモデルととしていることは間違いないデス

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作者は「何を言っているかわからない」という評価を受けがちですが、その中でも本作はもっとも分かりやすく、たぶんですね、これではだめだということで、今回は分かりやすく書いたと

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なのでこれがダメなら何をよしとするか、と言ったところでしょうね。私は作者ではないので、本当のところはどうかわかりませんが

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以前の作風では、ジャバ・ノットジャバという対立構造やそれを螺旋状に超克する内容が見られましたが、今回は一切ないんです

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実際には、根底には流れているのですが、今までの作品を見ると、すぐわかることなのですが

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あえて、ジャバという言葉を使わないことでよ寄せてきているな、ということは分かるわけですね

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内容に関しては今までの作者の内容とほぼやっていることは変わらない、そう言っても暴論ではないと思います

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はい、そうですね。やっていることは変わらないが出力は異なる、そういうことですね

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そこは技量というか作風や文体とかでなく、よく言えば模索中、言い方を変えると苦手なのかなと

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とにかく今回はジャバ出ないように見えて相変わらずジャバということですね

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ええっとですね、この辺は国際化対応の際に見て取れまして、ストラッツ、スカラなどとそのまま書かれています

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これは翻訳の都合上適切な言葉が見つからず、こうされていると思いますが、ちょっと作者の意図が無視されているように思えますが、それはおいておいて

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翻訳の際に、こういうことだろうという作者に確認作業を何度もしているはずでして

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作者の要約をそのまま翻訳に利用しているのではないか、と、訳者の本ドキュメントに対する理解不足や過去作との対比が不十分であると

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ええ、一応言っておきますと、翻訳自体はよくできていて、決してわるいものではなく、むしろ分かりやすくという意図という意味では間違っていませんね

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話を戻しますと、結局はジャバであるということですね。この辺が今回の趣旨である……こんなところで良いでしょうが? …はい…はい。ありがとうございました

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『赤い書評』より抜粋

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